日曜日にあれこれバタバタしていて、もう2日も経ってしまった。
いまさらながらであるが、大相撲についてもう一度書く。

14日目の取組結果はなんじゃい?
アップアップしていた大関2人が勝ち越しとは・・・
たぶん千秋楽でこのふたりは負けるぞと思っていたら案の定だった(--;)

そして千秋楽はというと7勝7敗力士が揃って勝ち越したということ。
瀬戸際の力士が頑張るのは当然といえば当然だけど、ところどころ腑に落ちない。

どれだけ白鵬が憮然としてもモンゴル勢が強すぎるので、疑いの目で見てしまう。
照ノ富士は楽しみな力士ではあるけれど、朝昇龍全盛時代は白鵬が楽しみだった。
デジャブと思うのは私だけ?

当分のあいだ、モンゴル勢がこういう図式で世代交代をしていくのではないだろうか?

PS.
私の眼力、けっこう当たるよ。
横綱・鶴竜、昇進前の場所で予言したようにいまだに優勝がないよね(疑惑の両横綱)。
そんなこと、誰でもわかる。って? こりゃまた失礼 m(_._)m

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[2015/03/24 22:10] スポーツ | TB(0) | CM(0)

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