昨日はショックでした。

太陽光発電の固定価格買い取り制度(倍額買い取り)により、それまで売電単価24円/kwhだったのが、10年間48円/kwhになったと(2009年12月の記事)喜んでいたのが違うとわかったからです。

固定価格買取制度の該当ページの途中に小さく書いてある「買取期間は、特定契約に基づく電気の供給が開始された時から起算します。(試運転期間は除きます。)」がミソです。

つまり太陽光発電を設置してから10年間という意味だったのです。中電から購入単価の変更に関する通知が届いたときに自分に都合の良いように解釈してしまったわけです。



私は2003年8月から売電してます(太陽光発電)から、10年後の2004年7月までが対象になります。あと半年じゃないですか!早くから導入して貢献してるのに、ちょっと納得できません(--;) 結局4.5年間倍額になるわけで、喜びも半分です。

しかし早くわかって良かったです(T_T)
そうとは知らずに、半年後を迎えたらと思うとゾッとします。
なぜわかったかというと、売電単価が変わるような別のプロジェクトを進めていたからです。

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[2013/12/22 00:01] リーフ | TB(0) | CM(0)

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