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以前に書きました「同志社から取材受ける」の本ができて、送ってきました。

宅配便が来たので何だろうと思ったら、取材を受けた「同志社時報」でした。しかも箱を開けたら、こ~んなに入ってました(゚o゚)



勘定したら25冊(2ダース超。中途半端やなあ)。こんなにどうするの?

別送された封書には「部数に若干の余裕があるので必要なら申し出てくれ」と書いてありました(~_~)

基本的に同志社グループのPR雑誌なのでみんなに配ってくれというスタンスのようです。巻末を見ると送料だけで送ると書いてあります。

もちろん親類縁者に配ろうとは思っています。今日は高校の同学年生の会がありますから、そこで全員に配ると不足するし、貰った方も押し売りされても困るだろうしなあ(^^;)

そのときカメラマンが撮ってくれた写真がこれです。



インタビュー記事などは追々紹介させて貰いますが、取り敢えずの報告まで・・・

「ビックリ!」と思われた方はクリックしてくださいね~
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[2012/06/02 10:26] 自転車 | トラックバック(-) | CM(2)

一冊お幾らですか?

おおっ!!紙面に載ったんですか。
千の峠越え凄いです。
オヤジどころかお若く見えますね(失礼)。

新島襄さん(漢字合ってますよね?)の生家に行って来ましたよ。
[2012/06/02 11:12] ジャン [ 編集 ]

ヘルメット

ジャンさん、まいどです。
こんな私でも自転車の格好をしてると学生に間違われたことがあります。やはりヘルメットの効果でしょうねえ(^^ゞ

それから時報は1冊200円送料のみだそうです。お申し込みはこちらから。
http://www.doshisha.ac.jp/information/jiho/

新島襄先生が安中藩出身というのは知ってました。でも生家が江戸とは想像してませんでした。考えてみれば上級武士になるほどそうですよね。
[2012/06/03 00:35] ナワ~ルド@峠おやじ [ 編集 ]

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